7月・8月ライブレポ

【7月のアロマライブ「花の物語」@グラムシュタイン】

恒例のアロマライブイベント♪
素敵な香りの中、最後には他の出演者さんたちとコラボ演奏も行ないました!
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↓↓ 「世界に一つだけの花」コラボ演奏動画、コチラからご覧頂けます♪ ↓↓
https://youtu.be/h9OIX8Ob44k

出演者(敬称略):
ミネストローネ(女性ハーモニカトリオ )
つきほりな(ピアノ弾き語り)
飯田夕(歌、パーカッション、小物楽器) 
花乃ルサカ


【アロマライブ共演者の皆さんからのコメント】


★ハーモニカ女性トリオ 「ミネストローネ」さん
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FB
https://www.facebook.com/hamomine/
HP
http://www.hamo-mine.com

ハーモニカを愛する3人組、各々が異なるハーモニカを使い、結成からもう10年以上になります。
この様なコラボ企画に出演させて頂く経験は、私たちにとってとても貴重な時間となりました!
あたたかいお客様、共演者の皆さん、
ご一緒の時間をありがとうございました‼️

★つきほりなさん
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素敵な演奏も聴かせて頂けて、素敵なコラボアレンジも考えて頂いて、、本当に本当にありがとうございました!!!
またお会いできれば、よろしくお願いします!



【8月のライブ@本八幡ルート14】

お声をかけて頂き、初めて出演させて頂いたルート14。
スタッフさんの優しいお人柄にほんわか♪
そして、私たちのテンション低いトークにもいい感じのリアクションをして下さるお客さんたちにも助けられつつ、、、
初ルート14、楽しく演奏させて頂きました☆
ステージとオフショットの写真たち。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by hananorusaka | 2016-09-13 15:36 | diary | Comments(0)

11/3、限定発売決定!ハンドメイドバンダナ

11/3の、洋楽カバーナイト、「OTONIGHT」。
この日に限定発売することが決定しました!
花乃ルサカの、ハンドメイドバンダナですemoticon-0152-heart.gif
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80年代に流行ったバンダナが、今年またリバイバルしてますよね^^
11/3の80年代カバ-ライブを記念し、花乃ルサカもハンドメイドでバンダナを制作しました!

ライブの時に皆で回すなど、盛り上げアイテムとして是非チケットと共にご予約下さい♪
ライブ後もバッグに結んだり、お弁当を包んだり、、と使い勝手の良い可愛いペイズリー柄。

※ハンドメイドのため、インクの滲みなどはご了承下さい。

各800円
カラー:ブルー、レッド、ブラック
サイズ:53センチ×53センチ


★11/3のライブチケットと共にご予約頂くと、お名前をお入れします★

【名入れバンダナのお申込み方法】

下記の情報をご記入の上、hanarusa@hananorusaka.com
までメールでお申込みください。
なお名入れのお申込みは、10/31までとさせて頂きます。

・11/3のチケットご予約枚数
・チケットご予約名
・バンダナのご予約枚数
・バンダナのカラー(ブルー、レッド、ブラック)
・バンダナに入れるお名前(ローマ字表記のみ)

※お願い事項
 hanarusa@hananorusaka.comからのお返事メールがブロックされないよう、
 設定をご確認くださいませ。

ご予約お待ちしてますemoticon-0157-sun.gif
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by hananorusaka | 2016-09-02 14:25 | diary | Comments(0)

8月・9月・11月のライブ情報、更新♪

夏まっさかり、リオのオリンピックも盛り上がってますね!emoticon-0115-inlove.gif

ライブ情報、更新しました♪
皆さまにお会いできるのを楽しみに待ちしております!


2016年8月20日(土)夜 @本八幡ルートフォーテイーン
http://www.route14.jp/ROUTE_14/route_14_infomation.html
Tel: 047-325-3086
18:00 open / 18:30start
(花乃ルサカの出演時間: 19:10~19:45)
チャージ: 予約2500円+ドリンク代 / 当日3000円+ドリンク代

出演:

杉野リサ
花乃ルサカ
おおたえみり
富山優子


2016年9月14日(水)夜 "IJICHI's Living Door"
@ グレープス北参道
https://www.grapes.tokyo/

チャージ: 3000円 (チケット2000円+1drink+1スナック込み)
Open 18:30 / Start 19:00予定
花乃ルサカの出演時間は21:00頃~の予定ですが、他のアーティストさんのステージもぜひお楽しみください♪


2016年11月3日(祝・木)夜 
 「OTONIGHT 谷有由子×花乃ルサカ 2man LIVE」
 @ HEAVEN青山

http://www.heaven-aoyama.jp/
16:30open/17:00start

谷有由子&谷康一の親子で奏でるアコースティックサウンドと、
花乃ルサカ・バンドの80年代洋楽カバー。
大人なナイト、OTONIGHT。

出演: ■谷有由子(TinySun)×谷康一
     
     ■花乃ルサカ with
      斉藤“jake”慎吾(guitar)、坂上領(笛いろいろ) 、帆保博康(bass)、Ken☆Ken(drums)

チャージ: 予約・前売¥3,000(1ドリンク代別途) / 当日¥3,300(1ドリンク代別途)

※未就学児入場不可、小学生以下は保護者同伴で入場無料
※予約: 各アーティスト受付
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by hananorusaka | 2016-08-18 00:40 | diary | Comments(0)

ライブ情報、更新しました♪

皆さまこんにちは~emoticon-0157-sun.gif
毎日暑いですねemoticon-0155-flower.gif
夏から秋にかけてのライブスケジュールが決まりました。
11月には、80年代洋楽のカバーソングをメインにお届けするという、花乃ルサカにとっては新しい試みもあります☆
ぜひお越しくださいemoticon-0159-music.gif


●2016年7月18日(月・祝)夜  アロマライブ『花の物語』
 

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2016年8月20日(土)夜 @本八幡ルートフォーテイーンhttp://www.route14.jp/ROUTE_14/route_14_infomation.htmlTel: 047-325-308618:00 open / 18:30start 予定
チャージ: (予約)2500円+ドリンク代 / (当日)3000円+ドリンク代


2016年9月14日(水)夜 "IJICHI's Living Door"
@ グレープス北参道
https://www.grapes.tokyo/

チャージ: 3000円 (チケット2000円+1drink+1スナック込み)
Open 18:30 / Start 19:00予定
花乃ルサカの出演時間は21:00頃~の予定ですが、他のアーティストさんのステージもぜひお楽しみください♪


2016年11月3日(祝・木)夜 @ HEAVEN青山
http://www.heaven-aoyama.jp/
17:00頃開演予定
その他詳細近日中にお知らせします

めんばー
花乃ルサカwith
guitar 斉藤"jake"慎吾
bass 帆保 博康
笛色々 坂上領
drums KEN☆KEN

 ★花乃ルサカと、「谷有由子(TinySun)×谷康一」さんとのツーマンLive!
   花乃ルサカはバンドで、80年代洋楽カバーをメインにお届けいたします♪

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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by hananorusaka | 2016-07-13 06:29 | diary | Comments(0)

月刊花ルサ5月号 『今月のページ』

月刊花ルサ読者の皆さま

ゴールデンウィークも幕を閉じたばかり。楽しいお休みを過ごされました でしょうか?
5月2日、花乃ルサカもゴールデンウィーク中にライブを! と意気込んでおりましたが、急遽キャンセルとなり、、ご予定を入れて 下さっていた皆様、本当に申し訳ございませんでした。
ルサカの喉の調子も戻り、次回ライブは更にパワーアップして楽曲をお 届けしたいと思っております。
このようなキャンセルはプロとして失格 です。。本当に申し訳ございません。
今後このような事がないよう、精進 致しますので、また是非是非ライブにいらしてください!
心よりお待ちしています!

from花乃ルサカ

★Contents★
1. 今月の楽曲「more than words」
2.ルサカのコーナー「金魚とmore than words」
3.花乃のコーナー「印象に残りました。」って。
4.今月のオススメ & おまけ写真♪



1.今月の楽曲「more than words」

ライブがない月は、花乃ルサカの楽曲を改めて紹介したいと思います。

一回目の今回は「more than wods」 花乃ルサカの一枚目のシングル曲です。かれこれ10年と少し前の曲です。
シングルバージョン、アコースティックバージョンがあり、二人にとっ ても思い入れの深い曲のひとつです。

more than wordsを直訳すると、言葉以上。となりますが、 どちらかというと、「言葉になる前の大切な気持ち。」を描こうという テーマで作ったものです。
「○○さんにこう言われた。傷ついた。なんであんな言葉を言うの。」
「○○君に好きって言われたけど、本気?遊び?」
「○○さんにこんなことを言ってしまった。感情的になってつい、、。」
「○○さんにこの想いを伝えるには、どんな言葉を選べばいいの。」 etc...

言葉というのは、相手に気持ちを伝える上で掛け替えのないツールです が、時に思いもしないことを口走ってしまったり、売り言葉に買い言葉 なんていう言い回しもあるように、とても直接的なくせに、事実そのもの をあらわすものとは限りません。
誰かから言われた一言に傷ついて、その相手をキライになる前に、 「どうしてこんな事を言われたのだろう。」 と考えてみる余裕が自分にあれば、言葉の奥にある隠れた気持ちに触れら るかもしれない。
「愛してる」と言わないからといって愛してないわけじゃない。
「キライです。」と言わないからといってキライなわけじゃない。
言葉は時にかえって感情を見えにくくすることもあるでしょう。

花乃ルサカのmore than wodsは、言葉になる前の気持ちに自分の 気持ちをタイムトリップさせてみる。
気づけなかったことが、隠されているかも。。 それに気づけば、もっと心で繋がれるかも。。
そんな想いを込めて作った歌です。
改めて、、是非聞いてみてください♪
https://itunes.apple.com/jp/album/more-than-words-ep/id325376570

by 花乃


2.ルサカのコーナー
「金魚とmore than words」


金魚とともに、このコーナーを書いてます。
去年の秋からうちに入居してきた、金魚のキャンちゃんです。

暖炉やらキャンプファイヤーやら、赤くてゆらゆら動く炎を見ているとなぜか心が落ち着くものですが、
金魚の赤いゆらゆらした動きもその炎に似て、
見ているとなぜだか落ち着いて考えらるような…気が。

正直、ペットとしてはまったく期待していなかった金魚。
子供のころ、お祭りで何度金魚を買ってきては、その早すぎる死を悼んだことか。
私がほんの1週間足らずであの世に送った金魚の数々、両手の指では数えきれません。アーメン。
(今思うと、よほど飼育環境を整えてなかったのか…(^^;)

なので去年、なりゆきで数十年ぶり!?にまた金魚すくいをすることになり、4匹の金魚を連れて帰ることになった時には、
「あーー今度はどこに埋葬すればいいのやら…」くらいにしか思わなかったのですが、金魚キラーである私の残酷な予想を乗り越えて、このキャンちゃんだけは今のところ、8か月も生き延びているのです。

ちなみに、金魚の寿命はどれくらいなのか?
と検索してみると、驚きの数字が最初の検索結果にドンと出てきました。
なななんと、30年!(ほんと!?)
ま、しかし、一般家庭ではせいぜい2~3年らしいですが。

こうなると、ぜひ我がキャンちゃんにも長生きしてほしいと、どんどん愛着が湧いてきた今日この頃。
哀しいときには
「キャンちゃん、今日もやっちゃったよ…」
と話しかけ、
嬉しいときには
「やったよキャンちゃん!ほれ、ご祝儀だ!」
と、エサを大盤振る舞い。

キャンちゃんはというと、ちゃんと私になついてくれており、相思相愛の仲なのです。
お腹がすいている時に私が目の前に座っていると、
目と口を必死の形相で開いて、胸ビレ・尾ビレを超高速フリフリ!
エサを求めて猛烈にセクシィアピールをしてきます。
どうやら、家族以外の人が目の前にいてもセクシィアピールしないらしいので、ちゃんと人を見分けているようなのです。
愛いヤツじゃ。笑
アピールに答えてエサを投げ入れ、それをガブっと飲み込むのを見た瞬間、私の脳内でも母性本能炸裂。

今まで、言葉も話せない、触れ合うこともできない水中の生き物とココロを通わせられるとはまったく思っていませんでしたが、こういうつながり方もあるのですね。
金魚とも、ちょっとだけ”more than words”!?
いえいえ、歌はもうちょっとマジメに作ってます。笑

ルサカ


3.花乃のコーナー
「印象に残りました。」って。

最近というか、少し前からニュースのコメントなどでよく聞く言葉のひとつに、 「印象に残りました。」という言葉があります。
例えば、スポーツ選手がケガを乗り越えて、再びオリンピックに挑戦!と いうニュースがあった際に、そのニュースを受けて、 「ケガをされている時はアスリートにしか分からない苦しさがあったので はないかと思います。
ですが、今で大会に向けて頑張っている姿が とても印象に残りました。」 という風にコメントをしめくくるという感じ。
気にしないとスルーしてしまう、聞き心地のよい言葉ですが、言い方を変 えれば、よく分からない。
歌詞を書く際に、 「日本語じゃちょっと直接的すぎるから、英語でなんとなく雰囲気をだし て。」というオーダーをされる感覚に少し似ています。(笑)

印象に残る。という言葉は、みたり聞いたりした出来ごとを直接的に深く心に 感じとられたもの。と辞書にあります。
いいか、わるいか、は描かれず、どこかつかみどころがないように感じます。
ほわっと着地するこの言葉はとても便利なのではないか、、と最近よく 思います。
一体、いい印象なのか。悪い印象なのか。
その判断は視聴者に委ねられ、 前の文章の流れで判断してね。という感じに聞こえます。
判断を委ねられた視聴者は、結局自分がどっちの印象なのかを決める作業 を無意識に行わなければいけないから、なんだかぼやけた気持ちになります。
そんなことを思うのも一瞬のことなので、すぐに私も気にしなくなること といえばそうなのですが、あまりに「印象に残りました。」というコメント が多く聞かれるので、気になるようになってしまいました(笑)

公の場で言葉を発するのはとても責任があることです。
そんなつもりで言ったんじゃないのに。ということもあるだろうから、 とても言葉選びに慎重になるのも分かる気がします。
でも、せっかく発言できる立場にいるのであれば、バシっとブレない意見を 言って欲しいなぁと、一視聴者として思ってしまいます。
行間を読むとか、ふくみをもたせるとか、日本語ならではの美しさは大好き ですが、「印象に残りました。」はどうも逃げてる風な感じがしてしまいます。
便利な言葉なら、歌詞に使えるか?と一瞬考えてみましたが、 ボーカリストが、サビで「印象に〜残りました〜♪」というオチを歌っても失笑ですよね。
もちろん他の使い方はできると思いますが。英語の代わりにもどう やらならないようです。 残念。(笑)

印象に残りました。=究極に印象に残らないメッセージ

少し極端ですが、そんな印象に残りました(笑)

花乃


4.今月のオススメ

★ルサカのオススメ→恐竜★

ここ数年、我が家の小さき住人の趣味より恐竜イベントに連れていかれることが多かったせいで、私自身もかなり恐竜好きになってしまいました。
もともと、はるか昔の時代に思いを馳せるのが好きなので、「こ、こんな体長20mもある巨大生物が、この地上をのっしのっしと歩いていたとは!?」とか、想像するだけでもゾクゾクします。
ちなみに東京では今、「恐竜博2016」を上野で開催していて、ティラノサウルスと共に展示されているスピノサウルス(水陸の両方イケる、巨大肉食恐竜です!)が今、とてもアツイですよ。笑

恐竜博2016
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2016/dino2016/


★花乃のオススメ→手紙★

来月リリースされる、女優の滝本美織さんが率いるバンドの歌詞を書く際に 「手紙」というものを見直すきっかけとなりました。
そのアルバム自体が 「大切な人にあてた手紙」というコンセプトの元に作られたからなのですが、、。
手紙ってほとんど書かない。という方も多くいらっしゃるのでは ないでしょうか。
LINEやメールの方がすぐに送れるし、なんか軽い。
手紙は今この時代、「重さ」を感じるアイテムになっている気がします。 ということは、角度を変えれば、手紙はLINEやメールとは似て非なる物。 手紙でしか届かない『なにか』は確実にあると思います。
便せんを選ぶという行為からして全然違う。 便せんは画用紙。手紙の内容は、絵に近いのかもしれません。短くてもいい。 字が下手でもいい。手紙に書けば、きっとLINEやメールとは違った言葉も生 まれてくるかもしれません。
ふと思い浮かんだ人がいたら手紙を書いてみてはいかが でしょうか?

★おまけ→5月7日平井堅さんライブ★

5月7日は、平井堅さんのライブに花乃ルサカ二人で行ってきました!
代々木第一体育館は超満員。1曲目、平井さんのアカペラから始まったライブは、 笑いあり、感動あり、のあっという間の2時間でした。
一音一音の音をこんなに大切に歌うシンガーは、他にいるのでしょうか。 というくらい、もう、一言も一音も聞き逃したくない。そんな気持ちでいっぱいでした。
20周年ライブとのことでしたが、この先もずっと聞いていたい歌声でした♪
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by hananorusaka | 2016-05-12 11:32 | 月刊花ルサ | Comments(0)