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花乃ルサカの今日の英語~"face"

花乃ルサカのblogを読んでくれる人のために、何か少しでも役に立ちたいな~。
と思って、今日からこの連載(?)を始めました!
毎日…とはいかなくても、マメに更新していく予定なので、ぜひ「お気に入り」に登録してくださいねっ。
というわけで、「今日の英語」、スタート。


Babyfaceのニューアルバム、"Glown and sexy"を聴きました。

去年来日した時には、花乃ちゃんと2人でライブに行ったりもしましたが、本っ当に艶やかで伸びのあるセクシーボイスなんですよねぇ♪

今回のジャケット写真は、ちょっとヒゲなんか生やしちゃったりして、アルバム名どおりのイメージなんでしょーか。
それにしても、あの甘~い歌詞と、あの強い眼差しには何やら魅力的なギャップがあって、きっと付き合ったらワガママなロマンチストで大変なんだろうなーという気がします。
まぁ、私がそんな事を心配する必要はゼロなんですけれども~。笑。

で、名前の"Babyface"の意味は、もちろん「赤ちゃん顔=童顔」ということですが。

他に"face"と言えば例えば、オードリー・ヘプバーンはたまに"Funny face"なんて言われますね。
まぁこれまたそのままの意味ですが、「ヘンな顔」(?)というより、ちょっと茶目っ気があってカワイイ顔、というところでしょう。
でもヘプバーンの顔をファニーフェイスなんて言うなら、残りの人類の顔はどうなるんだって気がします…。

また"pretty face"と言えばもちろんキレイな顔という意味ですが、
"She is not just a pretty face after all !"
(あの子ってただ可愛いだけじゃなかったのね、やるねぇ。)
みたいな用法も出来ます。
そうそう、この用法は、映画"Mission Impossible II"でヒロインのナイアがトム・クルーズと出会ったばかりのシーンで、宝石をめぐってやりあうシーンでも出て来て、私には印象に残ってました。
("I see. You're not just another pretty face..")

それから"double-faced"なんて言うと悪い意味になりますね。
表と裏の顔がある、つまり「偽善的な」という意味です。

あとは"face to face"(面と向かって、向かい合って)、"lose face"(面目を失う)、"get a face lift"(フェイスリフトをする…あんまり使わないか~) とか。
"~~~, so why don't you face it ?"
(…なんだから、ちゃんと(問題と)向き合ったらいいじゃないの?)
なんて事も言えます。
…でも、このフレーズちょっとコワイ(^^;

てことで気をとり直して、今日も let's put on a happy face~♪(ビヨンセ風♪)
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by hananorusaka | 2005-09-29 15:28 | ルサカのColumn | Comments(3)

花乃ルサカ INFORMATION

★産経新聞に記事掲載★
2006/9/16『旬発力』
http://www.sankei.co.jp/enak/2006/sep/kiji/16hananorusaka.html

★着うた★
花乃ルサカのmaxi singleに入っている3曲
(「more than words」、「砂の花」、「サヨナラが聞こえる」)が、着うたに載りましたよ♪
携帯でも聴けるように、ぜひダウンロードしてみて下さいね!
http://mobile2.oricon.co.jp/webapp/search/list?.artist_id=A02466

★CDネット販売★
花乃ルサカのファーストシングル、"more than words"が5/5に3曲いり1,000円で発売開始しました!
ライブ以外での購入ご希望の場合は、
『アマビリータ・サウンドショップ』
http://cart03.lolipop.jp/LA07240296/?mode=ITEM2&p_id=PR00100845790
までアクセスしてください!(CD代(1000円)+送料)


★"more than words"試聴はコチラから!
  ↓↓
http://hanarusa.seesaa.net

 ※Podcastingへのダウンロード方法はページ左部分をご覧下さい

★花乃ルサカの"more than words"が、静岡放送による「フジオ住研」CMに起用されました!静岡県にて只今on air中♪
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※音源視聴は、アマビリータ・プロダクションwebsiteにて。
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by hananorusaka | 2005-09-27 17:29 | Comments(0)

音源のミキシング

昨日はずっと、地下室のアジトみたいなスタジオで、花乃ルサカの音源のミキシングをしてました。

一日で3曲という無謀なスケジュールでしたが、エンジニアリングをしてくれているK氏、アレンジのブレーンとなってくれているM氏と共にいい感じに仕上がりました♪


ていうかミキシングって何??と思いますよね。
レコーディングしたそれぞれのパートの音とか打ち込みの音を、バランスよく音量・音質を調整する作業のことです。
各パートが終わったら、今度は曲全体の音質を調整したりとか。


例えばドラムパートひとつとってみても、キックとかスネアとか、そういう個々の音が組み合わさって、リズムになっているので、そのバランスを調整して組み立てて行くんですね。
それに当然だけど、音質の作り方で、歌の声質だって全然変わっちゃうの。
暖かみが出たり、無機質になったり。
だから、ミキシングする方法によって、曲の印象だってずいぶん違ってしまうのです。


そんなわけで、私と花乃ちゃんは昨日も夜遅くまで、ミキシング作業に立ち会っていたのですが。
エンジニアが作業している待ち時間は、作業を見守りながら隣で「風の谷のナウシカ」の漫画を読んでいたのでありました。
ダミだ〜。(東北弁風♪)

Rusaka 05.9.27 
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by hananorusaka | 2005-09-27 12:02 | diary | Comments(0)

diary

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by hananorusaka | 2005-09-26 23:30 | diary | Comments(0)

花乃ルサカ

2人のシンガーソングライターから成るユニット。

早くから作詞作曲家として活躍していた花乃と、外資系ITコンサルタントとして働いていたルサカの2人は、ルサカが花乃に自分のデモテープを送ったのがきっかけで、2003年6月にユニットを結成。

北欧のポップスを彷彿させる、都会的なサウンド。自由なメロディー。絵が見える歌詞。
そこには、現代の働く女性の人生観や、好きな事・人への素直な気持ちが綴られています。

フクザツな想いを、ストレートなメロディで。

聞きたかったけど聞けなかった、そんなメロディーと言葉がここにあります。

歌とピアノとリスナー。
その3つが合わさって初めて生まれる日常共有音楽空間、
花乃ルサカ。
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by hananorusaka | 2005-09-21 04:22 | Comments(6)

ホームページに載っていない写真たちです


2005 5月15日 花乃ルサカLive@渋谷TAKE OFF 7

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05/05/15 花乃ルサカLive
vocal :rusaka shimizu
piano:hanano tanaka

violin: jun sumita, kenki min
bass: hitoshi matsui
drums: naoki ito

2005 8月3日  花乃ルサカLive@渋谷7th floor

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05/08/03 花乃ルサカLive
vocal :rusaka shimizu
piano:hanano tanaka

a.guitar:jake


2005 10月08日   花乃ルサカLive@代官山NOMAD


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05/10/08 花乃ルサカLive
vocal :rusaka shimizu
piano:hanano tanaka

a.guitar:jake
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by hananorusaka | 2005-09-20 18:26 | Comments(2)

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